2018年10月20日

石野真子ちゃんの特集記事を今日のサンケイスポーツで見ましたが・・・少年時代の甘酸っぱい記憶を思い出させてくれる、唯一の存在と言ってもいい「真子ちゃん」は、57歳になってもキレイなまま、うれしいねえ

夜も遅いので、手短かに参ります。

先程、今日購入したサンケイスポーツの
芸能面に目を奪われました。

石野真子ちゃんです。

・・・「ちゃん付け」しては失礼かもしれ
ませんが、ここは「真子ちゃん」と
あえて呼ばせてほしい。

なにしろ、私にとっては、80年代前半の
「アイドル黄金時代」のちょっと前に
好きだったアイドルでして、非常に
稀有な存在なんですよ。

現在、57歳ですか。

まあ、私も47歳なわけですから、当然、
同様にトシを取ったのですが、サンスポ
に載っていた真子ちゃんの写真を見て、
私は「おー!」と叫んでしまいました。

かわいい。

キレイなまま。

ホント、うれしいですよ。

小学校低学年の頃のこと、私はほとんど
覚えていませんが、真子ちゃんの顔を
見ると、おぼろげながらに少年時代の
甘酸っぱい記憶を思い出させてくれます。

唯一の存在と言ってもいい。

今年の6月に40周年記念のベスト盤が
発売されたことを今頃になって初めて
知りました。

(*コチラです。↓)




この表情ですよ!

ちょっと首を傾げるところもいい。

参ったねえ・・・。

やっぱり、いいですよ、真子ちゃんは。

個人的には、81年の引退から1年後に
発売された「明日になれば」はよく
覚えています。

上記のCDには収録されていませんが、
MEG-CDで発売されていることが
分かりました。

最後に紹介しておきましょう。

(*これ! ↓)






posted by あらやまはじめ at 23:41| 神奈川 ☔| Comment(0) | 石野真子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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